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今すぐ実践!お正月太り撃退法
2016年01月15日
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「お正月」「新年会」など、日頃と生活習慣が変わりやすいため、1月は最も太りやすい時期と言われています。
お正月に太ってしまった方!ついた脂肪は、もう落とせましたか?

■おすすめダイエット法
・「食物繊維」を食べる (便秘解消にも有効)
マサチューセッツ大学によると、食物繊維を意識的に食べるだけでダイエット効果があるそうです。具体的な量は1日に30g。
厚生労働省が推奨している20代から30代女性の食物繊維の理想的な摂取量は19gなので、この量よりも少し多く摂取することをおすすめします。

・低糖質食にする
体重が増えてしまったからといって食事を抜くのはやめましょう。
玄米や大豆、小麦ふすま(ブラン)なども、低糖質で食物繊維が豊富な食材です。

・身体を冷やさない
身体が冷えると、水分や脂肪が溜まりやすくなり、血液やリンパ液の循環も低下、さらには老廃物も排出しにくくなるため、むくみ&セルライトができやすくなります。
半身浴、腹巻&湯たんぽ、カイロ、マッサージなどで冷え対策することをおすすめします。

・早起き&日光浴でスリムに
米ノースウエスタン大学の研究によれば、早い時間に太陽光を浴びている人ほど肥満度が低いそうです。
午前8時から遅くとも正午までに30分程度の日光浴をすると効果的だそうです。
生活リズムが崩れると代謝が低下し、太りやすくなります。

いかがでしたか?
身体についてすぐの脂肪は、水分が多くて柔らかく少しの運動でも効果的に落とすことができます。
筋肉が動くとすぐに分解されて血中脂肪となって血管から排出されます。
脂肪はつきたてのうちは落としやすく、時間が経つほど落ちにくくなります。

お正月太りは本当だった!研究で判明した「簡単おデブ化防止策」3つ 一部抜粋


■コメント (1)
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kirakira
[東京都]
2016年01月16日 15時30分00秒
正月はおせちが甘く、餅も雑煮で食べ過ぎだが、こんな食べ方は年に1度正月だけだからいいのだ。年に1度の楽しみなのだ。正月が過ぎて普通の生活に戻ればすぐ元通りになる。気にすることはないと思う。



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