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生理中の出血量が多い方は「貧血」を引き起こしているかもしれません生理中の出血量が多い方は「貧血」を引き起こしているかもしれません
昼でも夜用ナプキンが必要。日中ナプキンを2時間以内に交換する。昼でも夜用ナプキンが必要。日中ナプキンを2時間以内に交換する。

鉄欠乏性貧血とは?

体内の鉄が不足し、全身に酸素を運ぶヘモグロビン(Hb・血色素)が十分に作られないことで起こる貧血です。
いくつか種類がある貧血の内、約7割以上を鉄欠乏性貧血が占めているといわれています。 動悸、息切れ、疲労感、めまい、立ちくらみといった症状が特徴です。


閉経前の女性は要注意!

鉄欠乏性貧血は圧倒的に女性に多い病気で、その理由は毎月の生理です。
女性は生理による出血で定期的に体内の鉄を失ってしまうため、元々貧血になりやすい傾向があるうえに、無理なダイエットや食生活の乱れも原因となっています。 特に「過多月経(生理中の出血量が多い)」と感じる方は要注意です。


過多月経とは?

他の人と比べて出血量が多いか少ないかというのは分かりにくいものです。たとえば、あなたは生理中こんなことがありませんか?

昼でも夜用ナプキンを使用する
昼用ナプキンの交換頻度が2時間以内
経血にレバー状の塊が見られる
タンポンとナプキンを併用している

いくつ当てはまったでしょうか。1つでも当てはまった方は過多月経が疑われます。
過多月経になると、出血によって体内の鉄を失うため、鉄欠乏性貧血を伴うことが多くなります。
疲れやすい、なんとなくだるいといった症状は、忙しさや年齢のせいにしがちですが、実は貧血の影響という可能性があります。

家事も仕事も勉強も、毎日やらなければいけないことはいっぱい!
貧血で病院行くなんて大げさだし面倒・・・」と感じる方は多いと思います。
しかし、貧血の状態が続くと心臓に負担がかかり過ぎてしまい、狭心症や心筋梗塞のリスクにもつながります。貧血があまりにひどい場合は、輸血が必要になることもあります。
また、何かの病気が潜んでいる可能性もあります。

鉄欠乏性貧血は正しく対処すれば治りやすい病気です。治療の選択肢の1つとして、モニターや臨床試験への参加を選んでみませんか。 興味のある方はまずアンケートにご協力をお願いいたします。

  

メリット1:貧血症状の改善

適切な治療を行うことで、貧血症状の改善が期待できます。
※効果には個人差があります。


メリット2:専門の医師による診察・検査

専門の医師による診察や検査を受けることで、ご自身の健康状態や治療方法を知ることができます。


メリット3:製薬メーカーのサポート

モニター・臨床試験にかかわるお薬、検査費用などは製薬メーカーが負担します。また、負担軽減費のお支払いがあります。


※負担軽減費とは?
モニター・臨床試験の参加による時間的な拘束や交通費の負担などに対して支払われる費用のことです。金額は試験内容や医療機関により異なります。

臨床試験に参加することで将来の医薬品や治療に貢献できればと思います。

通院の日時も、毎回こちらの希望に合わせて調整して頂いたので、無理なく通うことができました。

参加までの親切な電話やメールでの応対が非常に助かりました。常に不安点を解消できるし、安心して参加することができました。

病気の名前は知っていたけれど自分がそれに当てはまる事にビックリ。慣れないクリニックにちょっぴり緊張しましたが、コーディネーターの方もいたので安心できました。

国内最大級の治験紹介サイト。会員登録数79万人。常時90試験以上の様々な臨床試験、治験などのご紹介をしております。

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