宮崎県の治験・モニター情報

宮崎県の治験は、宮崎市や市外含めて実施されている数が少なく、 治験の募集情報を、バイトとしてアルバイト求人サイトを見る方も多いのですが、 治験コーディネーター(CRC)や薬剤師の募集情報が主となり、 治験ボランティアの募集情報が掲載されていることは殆どありません。

生活向上WEBの様に、治験・臨床試験の募集に特化したサイト、または、 病院でも直接募集を行っているケースがあるので、問い合わせてみるのも参加する方法のひとつです。

宮崎では、宮崎医療センター病院や宮崎市郡医師病院、宮崎善仁会病院など、比較的大きな病院で募集を行っていることがあります。

また宮崎県外で実施されている治験に、特に九州圏で実施している治験に関しては宮崎県にお住まいの方も参加可能な案件もあるため、 宮崎県内にとどまらず通院の可能な範囲で治験募集の情報を調べられることをおすすめします。

 

以下の表は【治験 宮崎】で検索した際に表示される上位の治験実施病院一覧になります。

興味がある方は御覧ください。

※以下の表は日によって順位の変動がございます。

宮崎県の【治験】検索調査

名称 治験実施内容
宮崎大学医学附属病院 臨床研究センター 循環器内科:潰瘍性大腸炎
医療法人ブレストピア

オンコロジー領域:再発リスクの高い早期乳癌女性患者を対象とした術後補助療法におけるデノスマブのプラセボ対照ランダム化二重盲検多施設共同第Ⅲ相比較試験

オンコロジー領域:Luminal B-like(HER2陰性)またはTriple negative原発乳癌に対するnab-Paclitaxel followed by FECの有効性の確認と効果予測因子を同定する臨床研究

宮田眼科病院 眼科:近視、加齢黄斑変性、ぶどう膜炎、シェーグレン症候群(ドライアイ)、白内障、緑内障

※こちらの情報はH30年8月20日付けの情報となりますので、既に治験実施が終了している可能性がございます。

宮崎県の治験・モニター情報
  • 女性
  • 入院・通院
  • 簡単応募
残り3日

【案件コード】Y23332-431

実施場所

※実施場所:[九州]福岡市東区
■募集地域:福岡県、佐賀県、熊本県、長崎県、鹿児島県、宮崎県、山口県、広島県

【1】事前検診
3月5日(火)13:00
3月6日(水)13:00
3月12日(火)13:00
3月13日(水)13:00
3月19日(火)13:00
3月20日(水)13:00
3月26日(火)13:00
3月27日(水)13:00

※月経中、月経直前・直後の参加不可
※祝日は実施なし
※いずれか1回
※所要時間 : 約4時間

↓事前検診の結果、試験参加条件に合致した場合

【2】試験
2泊×2回、3泊×2回、1泊×2回、通院を個別に調整して実施
※日程は月経周期に合わせて個別に調整致します。
※宿泊数は変更になる可能性がございます。
※詳しくは事前検診時に施設にて説明

入院試験については特集ページをご覧ください♪
クリック→はじめての治験入院体験談

試験概要

月経前のむくみ症状を改善する目的で開発されている健康食品の入院モニターです。

入院試験については特集ページをご覧ください♪
クリック→はじめての治験入院体験談

  • 男女とも
  • 通院
  • 簡単応募
募集中

【案件コード】M22463

実施場所

[北海道]北海道
[東北]宮城県・福島県
[関東]東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・茨城県・群馬県
[中部]静岡県・三重県・愛知県
[関西]大阪府・兵庫県
[中国]広島県・山口県
[九州]福岡県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県

【応募から治験参加までの流れ】
【1】応募

【2】生活向上WEBコンタクトセンターで試験説明と参加条件の確認、適否をお伝え
↓※電話で試験のご説明と参加条件を確認
↓※該当されない方はここで終了

【3】医療機関受診
↓※今回の試験の参加条件に該当しているかの判断
↓※該当されない方はここで終了
↓※症状によって、数回通院が必要になる可能性あり

【4】本試験
↓※約1年半の間に約20回程度通院(月に1回程度の来院頻度)
↓※症状などによりスケジュールが異なる場合あり
↓※途中で中止になる場合あり

【5】終了

試験概要

痛み止めを飲んでいても、シップを貼っていても、膝や股関節の痛みが続く…
その痛みは、もしかしたら変形性関節症かもしれません。

今回は、変形性関節症の方が対象の治験のご紹介です。
変形性関節症の診断を受けている方はもちろん、既に販売されているお薬で効果があまりなくなってしまった方、痛みに悩んでいるものの今まで医療機関を受診してこなかった方も、まずはご応募ください。

応募後、コンタクトセンターにて詳細な参加条件を確認します。
この機会に、専門の医療機関で検査を受けてみませんか?

■変形性関節症とは■
関節の軟骨がすり減ることで、膝や股関節が滑らかに動かなくなったり、骨同士が直接ぶつかるようになったりします。その結果、関節に痛みや腫れが起こる病気です。
中高年の方に多く、特に50歳以降になるにつれて患者さんの数が増えていきます。

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