《だるい、重い、疲れやすい》は鉄欠乏性貧血のサインかも?

  • 女性
  • 通院
  • 20代
  • 30代
  • 40代
  • 50代
  • 60代
  • 70代

【案件コード】M22803

  • 募集対象
    性別: 女性
    年齢範囲: 20歳以上
  • 募集状況
    募集中
  • 実施場所
    [北海道]北海道 [関東]東京都・埼玉県・神奈川県 [関西]大阪府・兵庫県 [中部]愛知県

    ※実際の治験実施医療機関名はコンタクトセンターでの聞き取りにて適格の場合にご連絡します。
  • 試験概要
    “貧血(鉄欠乏性貧血)”の指摘を受けた事がある、または貧血の症状がある方を対象とした通院試験です。

    ◆鉄欠乏性貧血とは?
    体の中の鉄とヘモグロビンが減少している病気で、動悸や息切れ、体がだるい、めまいや立ちくらみがある、疲れやすく感じるなどの症状が現れることが特徴です。
    ただし、鉄欠乏性貧血はゆっくりと進行するので、本人が症状に慣れてしまい、気づかずに放置されていることも少なくありません。

    ◆女性に多い貧血?
    女性の貧血の約70%は鉄欠乏性貧血です。
    女性は毎月の生理で鉄分が失われるので、もともと貧血になりやすい傾向があるのに加え、ダイエットや偏食などによる鉄不足も原因となります。

    鉄欠乏性貧血は正しく対処すれば治りやすい病気です。
    長く放置すると心臓など他の臓器にも負担がかかるため、医療機関を早めに受診し、適切な治療を受けるのが良いとされています。
    ぜひこの機会にご自身の症状を見直してみませんか。
  • 実施日程

    【応募から治験参加までの流れ】

    1:応募

    2: 生活向上WEBコンタクトセンターで試験説明と参加条件の確認
    ↓※電話で試験のご説明と参加条件を確認
    ↓※該当されない方はここで終了

    3:医療機関受診
    ↓※施設担当者との電話で初回来院日程を確定
    ↓※今回の試験の参加条件に該当しているかの判断
    ↓※該当されない方はここで終了

    4:試験参加
    ↓※約3~4ヵ月間に4回程度通院
    ↓※症状などによりスケジュール、通院回数が異なる場合がございます
    ↓※途中で中止になる場合もございます
    ↓※試験への参加に同意した後でも、いつでも参加をやめることができます

    5:終了

  • 参加条件

    以下のいずれかに該当する方
    ◆貧血もしくは鉄欠乏性貧血の指摘を受けたことがある
    ◆以下のような貧血症状がある
    ・動悸、息切れ、倦怠感、疲労感、頭痛、耳鳴り、めまい、顔面蒼白など
    ◆健康診断等でヘモグロビン値が低いと指摘を受けたことがある
    ◆生理時に以下のいずれかを自覚している
    ・昼でも夜用ナプキンを使用することがある
    ・ナプキンの交換頻度が多い
    ・タンポンとナプキンを併用することがある
    ・経血にレバー状の塊が見られることがある

    上記いずれかの参加条件以外に、以下の条件を全て満たす方
    ◆生理周期が25~38日である
    ◆現在、以下のご病気のいずれかに該当しない
    ・肝機能障害もしくはC型慢性肝炎
    ・重い薬物アレルギー
    ・5年以内の悪性腫瘍
    ◆妊娠中、授乳中ではないもしくは試験参加中に妊娠を希望しない

    ※その他にも条件がございますので、詳細はお電話にて確認させていただいております。

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