福岡県の治験・モニター情報

九州最大の治験実施場所といえば福岡県。

福岡県の特長は全国最大級のフェーズ1施設(入院試験を行える場所)を保有していることです。

そして都心部では実現できない、車で入通院できるのも福岡県の強みです。

全国の病院保有数では東京都・北海道・大阪府に次いで第4位となっていることからもわかるようにそれだけ治験も多く実施しています。

また、近隣の佐賀県、熊本県、山口県からも参加可能な試験も多く、九州の中でも幅広く試験に参加できます。

試験の内容によっては九州圏以外からも参加できるものもあり、九州内に留まらず場合によっては本州からも参加できるなど幅広い対応となっています。

福岡県といえば「美味しいものがたくさんある県」として有名。

また、豊かな自然を生かした農林水産業が盛んなのも特徴でこれは治験にも活用されています。

病院食はどうしてもバランス重視の食事で構成されていることから【おいしくない】と懸念されがちですが、福岡県は上記で説明したとおり食の特長を最大限に活かして、治験参加者のリピーターも多く排出しています。

福岡のグルメ

福岡といっても元祖長浜屋

男らしいラーメンに抵抗がある方もいるでしょうし、必ずしもリピーターになるとは限りませんが、それでも福岡に来たからには一度は食べておきたいですね。

長浜ラーメンに並んで名物なのがもつ鍋。

もつ鍋楽天地本店が人気です。

 

以下の表は【治験 福岡】で検索した際に表示される上位の治験実施病院一覧になります。

興味がある方は御覧ください。

※以下の表は日によって順位の変動がございます。

福岡県の【治験】検索調査

名称 治験実施内容

福岡和白病院

 

糖尿病性腎症

腹腔内・尿路感染症

透析期腎性貧血

その他募集中案件あり

福岡県済生会福岡総合病院

 

掲載されておりませんが、実施している可能性があるため、直接お問合せされることをおすすめします。

福岡大学病院 臨床研究支援センター

 

腫瘍・血液・感染症内科:多発性骨髄腫

循環器内科:慢性心不全

精神神経科:統合失調症

その他募集中案件あり

※こちらの情報はH30年9月10日付けの情報となりますので、既に治験実施が終了している可能性がございます。

福岡県の治験・モニター情報
  • 女性
  • 入院・通院
  • 簡単応募
残り8日

【案件コード】Y23332-431

実施場所

※実施場所:[九州]福岡市東区
■募集地域:福岡県、佐賀県、熊本県、長崎県、鹿児島県、宮崎県、山口県、広島県

【1】事前検診
3月5日(火)13:00
3月6日(水)13:00
3月12日(火)13:00
3月13日(水)13:00
3月19日(火)13:00
3月20日(水)13:00
3月26日(火)13:00
3月27日(水)13:00

※月経中、月経直前・直後の参加不可
※祝日は実施なし
※いずれか1回
※所要時間 : 約4時間

↓事前検診の結果、試験参加条件に合致した場合

【2】試験
2泊×2回、3泊×2回、1泊×2回、通院を個別に調整して実施
※日程は月経周期に合わせて個別に調整致します。
※宿泊数は変更になる可能性がございます。
※詳しくは事前検診時に施設にて説明

入院試験については特集ページをご覧ください♪
クリック→はじめての治験入院体験談

試験概要

月経前のむくみ症状を改善する目的で開発されている健康食品の入院モニターです。

入院試験については特集ページをご覧ください♪
クリック→はじめての治験入院体験談

  • 男女とも
  • 通院
  • 簡単応募
残り12日

【案件コード】R23086

実施場所

[全国]

[日程]
・2018年開催

※ご案内する案件によって異なります。

試験概要

ご応募いただいた方へインタビューやアンケート系のリサーチモニター情報を優先案内いたします♪
主に関東のモニターをご案内します。

モニターの募集が始まりましたら、生活向上WEBよりお電話もしくはメールにてご案内をさせていただきます。

  • 男女とも
  • 通院
募集中

【案件コード】M22167

実施場所

[北海道]北海道 [関東]東京都・埼玉県・栃木県 [中部]山梨県・静岡県 [関西]大阪府 [中国]広島県 [九州]福岡県 

※実際の治験実施医療機関名はコンタクトセンターでの聞き取りにて適格の場合にご連絡します。
※その他にも、治験実施医療機関が追加される可能性がありますので、上記エリア外からのご希望も受け付け、個別にご相談させて頂きます。

【応募から治験参加までの流れ】

1:応募

2:生活向上WEBコンタクトセンターで試験説明と参加条件の確認
↓※電話で試験のご説明と参加条件を確認
↓※該当されない方はここで終了

3:臨床心理士等による電話面接

4:生活向上WEBコンタクトセンターで適否をお伝え

5:医療機関受診
↓※今回の試験の参加条件に該当しているかの判断
↓※該当されない方はここで終了

6:試験参加
↓※約4ヵ月間に7回程度通院
↓※症状などによりスケジュールが異なる場合がございます
↓※途中で中止になる場合もございます

7:終了

試験概要

あなたは頭痛でお仕事や家事、学校生活に支障が出ることはないですか?
今回ご案内するのは、慢性片頭痛またはその疑いのある方を対象とした、片頭痛を予防する効果が期待されている注射剤の試験です。

●片頭痛とは?
頭の片側あるいは両側の、こめかみから目のあたりがズキンズキンと脈を打つように痛みます(脈打ちがない場合もあります)。日常的な動作によって頭痛が悪化し、吐き気や嘔吐、光や音に過敏になることがあります。

詳しい症状はコンタクトセンターや医療機関で確認させていただきますので、頭痛にお悩みの方はぜひご応募ください。

  • 男女とも
  • 通院
  • 簡単応募
募集中

【案件コード】M22463

実施場所

[北海道]北海道
[東北]宮城県・福島県
[関東]東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・茨城県・群馬県
[中部]静岡県・三重県・愛知県
[関西]大阪府・兵庫県
[中国]広島県・山口県
[九州]福岡県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県

【応募から治験参加までの流れ】
【1】応募

【2】生活向上WEBコンタクトセンターで試験説明と参加条件の確認、適否をお伝え
↓※電話で試験のご説明と参加条件を確認
↓※該当されない方はここで終了

【3】医療機関受診
↓※今回の試験の参加条件に該当しているかの判断
↓※該当されない方はここで終了
↓※症状によって、数回通院が必要になる可能性あり

【4】本試験
↓※約1年半の間に約20回程度通院(月に1回程度の来院頻度)
↓※症状などによりスケジュールが異なる場合あり
↓※途中で中止になる場合あり

【5】終了

試験概要

痛み止めを飲んでいても、シップを貼っていても、膝や股関節の痛みが続く…
その痛みは、もしかしたら変形性関節症かもしれません。

今回は、変形性関節症の方が対象の治験のご紹介です。
変形性関節症の診断を受けている方はもちろん、既に販売されているお薬で効果があまりなくなってしまった方、痛みに悩んでいるものの今まで医療機関を受診してこなかった方も、まずはご応募ください。

応募後、コンタクトセンターにて詳細な参加条件を確認します。
この機会に、専門の医療機関で検査を受けてみませんか?

■変形性関節症とは■
関節の軟骨がすり減ることで、膝や股関節が滑らかに動かなくなったり、骨同士が直接ぶつかるようになったりします。その結果、関節に痛みや腫れが起こる病気です。
中高年の方に多く、特に50歳以降になるにつれて患者さんの数が増えていきます。

  • 男女とも
  • 入院・通院
募集中

【案件コード】M21592

実施場所

[北海道]北海道
[東北]青森県、山形県、福島県
[関東]東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県
[中部]静岡県、愛知県、富山県、長野県、岐阜県、石川県、滋賀県
[関西]大阪府、京都府、兵庫県、奈良県
[中国]広島県
[四国]愛媛県
[九州]福岡県、鹿児島県、佐賀県、熊本県、長崎県、大分県、沖縄県

【治験参加までの流れ】
1.下記の「応募する」ボタンより応募



2.お電話による参加条件確認

↓※参加条件確認の結果、該当した方は、3へお進みいただきます。
↓※該当されない方はここで終了となります。

3.医療機関受診

↓※今回の治験の参加条件に該当しているかの確認を行います。検査の為に数回来院していただくことがあります。
↓※医療機関での検査の結果、該当した場合、本治験へ参加していただきます。

4.通院

↓※参加期間は14ヶ月程度です。
↓※治験期間中の通院回数は合計17回程度です。
↓※途中で中止になる場合もございます。

5.治験参加終了

詳しくはコンタクトセンターにてご案内いたします。

試験概要

統合失調症、統合失調感情障害、双極性障害、抑うつ障害などの診断があり、ジスキネジアの症状がある方を対象とした通院試験です。
治験薬は経口薬で、約14ヶ月で合計17回程度通院をしていただきます。

【ジスキネジアとは】
自分では止めらない、または止めてもすぐに出てしまう顔や手足の動きのことを指します。
抗精神病薬などを長期間使用していると出現する症状です。

具体的な動きの例

・繰り返し唇をすぼめる
・舌を左右に動かす
・口をもぐもぐさせる
・歯を食いしばる
・勝手に手が動いてしまう
・足が動いてしまって歩きにくい
・足が突っ張って歩きにくい など

このような勝手に体が動いてしまうジスキネジアの症状に悩んでいる方へ、
症状の改善が期待される新しいお薬の治験です。

  • 男女とも
  • 通院
  • 簡単応募
募集中

【案件コード】M20942

実施場所

[北海道]北海道
[東北]青森県
[関東]東京都・神奈川県・千葉県・群馬県
[関西]大阪府・兵庫県
[中部]福井県・長野県
[中国] 岡山県・広島県・鳥取県
[九州]福岡県・熊本県・佐賀県

【試験参加までの流れ】
1.下記の「応募する」ボタンより、WEBアンケートページにアクセスし、応募



2.WEBアンケートに回答

↓※アンケートの結果、参加条件で該当した方は、3へお進みいただきます。
↓※該当されない方はここで終了となります。

3.医療機関受診

↓※今回の治験の参加条件に該当しているかの確認を行います。検査の為に数回来院していただくことがあります。
↓※医療機関での検査の結果、該当した場合、本治験へ参加していただきます。

4.通院

↓※参加期間は4ヶ月~10ヶ月程度です。
↓※試験期間中の通院回数は合計16~30回程度です。
↓ 本治験薬の使用開始後、初めの1ヶ月は、1週間に2回程度の通院がございます。
↓※基準に該当する場合、途中で終了することがあります。

5.治験参加終了

試験概要

うつ病の診断があり、現在使用しているお薬の効果が不十分な方を対象とした通院試験です。
治験実施医療機関名等の情報は、WEBアンケートで該当した方へご案内します。

  • 男女とも
  • 入院・通院
  • 簡単応募
募集中

【案件コード】M24332

実施場所

[関東]東京都
[九州]福岡県

1:応募

2:お電話で参加条件を確認
↓※生活向上WEBコンタクトセンターでの電話アンケートと、臨床心理士による電話面接を受けていただきます。
↓※お電話にて参加条件に適格となった方は、コンタクトセンターで医療機関のご案内をいたします。

3:スマートウォッチで睡眠状況を確認
↓※お電話での条件確認を終えた方に機器をお貸しいたします。

4:医療機関受診
↓※治験の参加条件に該当しているか最終的な判断を行います。
↓ 該当されない方はここで終了となります。

5:治験参加
↓※治験期間は、約4ヶ月です。
↓※期間中、2泊入院を5回実施いたします。
↓※入院毎のスケジュールは症状によって異なる場合がございますので、詳細は医療機関にてご説明いたします。
↓※入院の時間帯は医療機関により異なりますので、医療機関をお選びいただく際にご説明いたします。
↓※医師の判断や試験状況により、中断となる場合もございます。

6:終了

試験概要

不眠の症状でお悩みの方を対象とした新しいお薬の通院・入院試験です。
治験薬は経口薬で、約3~4ヶ月で2泊の入院を5回していただきます。

日本人の5人に1人が不眠症で悩んでいると言われています。
あなたが朝起きるときの眠気や気怠さも、不眠症が原因かもしれません。
以下の症状に1つでも心当たりがありましたら、ぜひご応募ください。

□夜寝つきが悪い
□夜中に何度も目が覚める
□朝早く目が覚める
□眠りが浅く十分眠った感じがしない

気軽にご応募、またはお問い合わせください。
治験の説明と参加条件の確認をいたします。
※負担軽減費などの詳細情報につきましては、医療機関をお選びいただく際にお伝えいたします。

  • 男女とも
  • 通院
募集中

【案件コード】M24138

実施場所

[北海道]北海道 [東北]福島県 [関東]東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県 [中部]長野県 [関西]大阪府 [中国]鳥取県・岡山県 [中国]広島県 [九州]佐賀県・熊本県・福岡県

【応募から治験参加までの流れ】

1:応募

2:生活向上WEBコンタクトセンターで試験説明と参加条件の確認
↓※電話で試験のご説明と参加条件を確認
↓※該当されない方はここで終了
↓※電話面接日程を確定

3:臨床心理士等による電話面接

4:生活向上WEBコンタクトセンターで適否をお伝え
↓※該当されない方はここで終了
↓※初回来院日程を確定(施設担当者と調整する場合もあります)

5:医療機関受診
↓※施設担当者との電話で初回来院日程を確定(コンタクトセンターで調整する場合もあります)
↓※今回の試験の参加条件に該当しているかの判断
↓※該当されない方はここで終了

4:試験参加
↓※最大約6ヵ月間に15回程度通院
↓※途中で中止になる場合もございます
↓※試験への参加に同意した後でも、いつでも参加をやめることができます

5:終了

試験概要

うつ病の患者さんで、これまでに抗うつ薬治療を受けたことがある方を対象としたお薬の試験です。
服用いただく治験薬は、すでに他の病気の治療薬として市販されているお薬ですが、今回の試験では「うつ病の補助療法」としての効果と安全性を確認する目的で行います。
補助療法とは、抗うつ薬にお薬を追加服用して行う治療法のことです。

あなたは、うつ病の治療に対してこんなお悩みを持ってはいませんか?

・治療をしても症状がなかなかよくならないと感じる
・お薬の効果が不十分だと感じる

今回の試験では、そんなお悩みがある方にご参加をお願いしております。
詳しくはお電話でご説明させていただきますので、ご興味があればぜひご応募ください。

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