北海道の治験・モニター情報

北海道のオススメの治験






北海道の治験について

北海道の治験は、札幌市や市外含めて実施されている数が非常に多いです。

しかしながら、治験の募集情報を検索してもバイトやアルバイト求人などの情報が多く、 治験を実施する上で必要な治験コーディネーター(CRC)や薬剤師の募集情報が主となり、 治験ボランティアの募集情報が掲載されていることは殆どありません。

生活向上WEBの様に、治験・臨床試験の募集に特化したサイト、または、 病院でも直接募集を行っているケースがあるので、問い合わせてみるのも参加する方法のひとつです。

北海道では、北海道大学病院や札幌徳洲会病院、未来医療研究センターなど、比較的大きな病院で募集を行っていることがあります。

 

以下の表は【治験 北海道】で検索した際に表示される上位の治験実施病院一覧になります。

興味がある方は御覧ください。

※以下の表は日によって順位の変動がございます。

北海道の【治験】検索調査

名称 治験実施内容
北海道大学病院 臨床研究開発センター

内科Ⅱ:顕微鏡的多発血管炎

神経内科:筋萎縮性側索硬化症

循環器・呼吸器外科:非小細胞肺がん

精神科神経科:思春期統合失調症

消化器内科:食道扁平上皮がん

精神科神経科:遅発性ジスキネジア

北海道医療センター

循環器内科:非弁膜症性心房細動、慢性心不全

神経内科:片頭痛、多発性硬化症、遅発性ジンキネジア

整形外科:4抗原黄色ブドウ球菌ワクチン

小児科:けいれん性てんかん

北海道中央労災病院 掲載されておりませんが、実施している可能性があるため、直接お問合せされることをおすすめします。

※こちらの情報はH30年8月20日付けの情報となりますので、既に治験実施が終了している可能性がございます。


北海道の治験・モニター情報
  • 男女とも
  • その他
  • 簡単応募
残り28日

【案件コード】M25425

実施場所

[全国](北海道、沖縄、離島を除く)
※ホームユースですので、ご自宅でご使用していただきます。

【応募から試験参加までの流れ】
■STEP1
応募

■STEP2
参加条件の確認のためのアンケートにご回答いただきます。
※アンケート回答の結果、不適格となった方はここで終了となります。

■STEP3
アンケートにて適格となった方のご自宅へ、試験品・試験概要・同意書などを郵送いたします。

■STEP4
指定のURLより署名済みの同意書のお写真をアップロードしていただきます。
※アップロードができない方、撮影する端末の画素が著しく劣っている方などはここで終了となります。

■STEP5
2019年12月以降、≪手のひび割れ≫の症状が現れた時に試験品を使用していただきます。
※発症から2週間、WEB上で日誌の入力をしていただきます。
※発症から2週間、1日1回、患部の写真撮影をしていただきます。

■STEP6
配信されるメールに記載されたURLより使用後アンケートにご回答していただきます。
その後、使用済みの試験品、署名済みの同意書を返送していただきます。

■STEP7
試験品等の返送および使用後アンケートへの回答をもちまして、試験終了となります。

試験概要

こちらは≪手のひび割れ≫でお困りの方を対象とした試験です。
ご自宅に届く絆創膏型の試験品を≪手のひび割れ≫に使用していただき、
症状や使用感などのアンケートにご回答していただきます。

  • 男女とも
  • 通院
  • 簡単応募
募集中

【案件コード】M24892

実施場所

[全国]

うつ症状に関する試験が複数ございますので、参加いただく試験により日程は異なります。
詳細については「生活向上WEB」までお気軽にお問い合わせください。

試験概要

将来への不安や、焦りを感じる。
朝起きるのが辛い、動きたくない。仕事や学校に行きたくない。
無理やり元気を出そうとすると、疲れる。

その症状、もしかしてうつ病かもしれません。
うつ症状でお悩みの方を対象とした試験のご案内をさせていただきます。

  • 男性
  • 通院
  • 簡単応募
募集中

【案件コード】Y25435

実施場所

[全国]

ご応募いただいた方に、入院(短期・中期・長期)の治験情報を優先案内いたします♪
※案件が入り次第のご案内となります。

興味のある方は是非ご登録ください★

試験概要

ご応募いただいた方へ健康な方を対象とした治験やモニターの情報を優先案内いたします♪

※「治験」は、新しい医薬品や医療機器を製品として販売するために行われるデータ収集を目的とする臨床試験です。

  • 男女とも
  • 通院
  • 簡単応募
募集中

【案件コード】M25037

実施場所

[東北]宮城県
[関東]東京都・神奈川県・埼玉県・群馬県 
[中部]新潟県・三重県・富山県
[関西]大阪府・京都府
[四国]香川県 
[九州]福岡県・大分県

以下 準備中のエリアもございます。
[北海道]北海道
[九州]鹿児島県

医療機関の状況によってご案内できない場合もございます。 
詳しくはお問い合わせください。

【応募から試験参加までの流れ】
<ご応募から治験参加までの流れ >
(1)応募

(2)アンケート回答

(3)電話での詳細確認(試験の案内、参加条件の確認、通院先の選択)

(4)来院日の調整

(5)医療機関での参加条件の確認(診察や検査)

(6)治験参加

※参加条件に該当されない場合、治験にご参加いただけない可能性がございます。
予めご了承ください。

試験概要

潰瘍性大腸炎と診断され、これまでにほかの薬を試したことがある方を対象とした試験です。

<参加期間>
約 4か月間に 6 回程度の来院をして頂きます。
※通院スケジュールは医療機関の担当スタッフと調整できます
<本治験の治験薬について>
本治験では、静脈注射剤が使われます。

潰瘍性大腸炎のさまざまな症状は、「炎症性サイトカイン」と呼ばれる物質が非常にたくさん作り出され、炎症が起こることによって生じます。

今回の治験薬は炎症を起こす引き金になっている物質に結びつくことで、その働きを弱め、炎症を抑えられる効果が期待されています。

  • 男女とも
  • 入院・通院
  • 簡単応募
募集中

【案件コード】M24332

実施場所

[北海道]北海道
[東北]秋田県・福島県
[関東]東京都・神奈川県
[中部]愛知県
[関西]大阪府・兵庫
[四国]愛媛県・高知県
[九州]福岡県・熊本県

1:応募

2:お電話で参加条件を確認
↓※生活向上WEBコンタクトセンターでの電話アンケートと、臨床心理士による電話面接を受けていただきます。

3:スマートウォッチで睡眠状況を確認
↓※お電話での条件確認を終えた方に機器をお貸しいたします。

4:医療機関受診
↓※治験の参加条件に該当しているか最終的な判断を行います。
↓ 該当されない方はここで終了となります。

5:治験参加
↓※治験期間は、約4ヶ月です。
↓※期間中、2泊入院を5回実施いたします。
↓※入院スケジュールは症状によって異なる場合がございますので、詳細は医療機関にてご説明いたします。
↓※基本的に1週もしくは2週間隔での入院となります。調整不可の場合は3週間隔での日程調整となります。
↓※入院の時間帯は医療機関により異なりますので、医療機関をお選びいただく際にご説明いたします。
↓※医師の判断や試験状況により、中断となる場合もございます。

6:終了

試験概要

不眠の症状でお悩みの方を対象とした新しいお薬の通院・入院試験です。
治験薬は経口薬で、約3~4ヶ月で2泊の入院を5回していただきます。

日本人の5人に1人が不眠症で悩んでいると言われています。
あなたが朝起きるときの眠気や気怠さも、不眠症が原因かもしれません。
以下の症状に1つでも心当たりがありましたら、ぜひご応募ください。

□夜寝つきが悪い
□夜中に何度も目が覚める
□朝早く目が覚める
□眠りが浅く十分眠った感じがしない

気軽にご応募、またはお問い合わせください。
治験の説明と参加条件の確認をいたします。
※負担軽減費などの詳細情報につきましては、医療機関をお選びいただく際にお伝えいたします。

  • 男女とも
  • 通院
募集中

【案件コード】M24138

実施場所

[北海道]北海道 [東北]福島県 [関東]東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・群馬県 [中部]長野県 [関西]大阪府・兵庫県 [中国]鳥取県・岡山県・広島県 [四国]徳島県 [九州]佐賀県・福岡県・熊本県

【応募から治験参加までの流れ】

1:応募

2:生活向上WEBコンタクトセンターで試験説明と参加条件の確認
↓※電話で試験のご説明と参加条件を確認
↓※該当されない方はここで終了
↓※電話面接日程を確定

3:臨床心理士等による電話面接

4:生活向上WEBコンタクトセンターで適否をお伝え
↓※該当されない方はここで終了
↓※初回来院日程を確定(施設担当者と調整する場合もあります)

5:医療機関受診
↓※施設担当者との電話で初回来院日程を確定(コンタクトセンターで調整する場合もあります)
↓※今回の試験の参加条件に該当しているかの判断
↓※該当されない方はここで終了

4:試験参加
↓※最大約6ヵ月間に15回程度通院(65歳以上の方は最大約15カ月間に18回程度通院)
↓※途中で中止になる場合もございます
↓※試験への参加に同意した後でも、いつでも参加をやめることができます

5:終了

試験概要

うつ病の患者さんで、これまでに抗うつ薬治療を受けたことがある方を対象としたお薬の試験です。
服用いただく治験薬は、すでに他の病気の治療薬として市販されているお薬ですが、今回の試験では「うつ病の補助療法」としての効果と安全性を確認する目的で行います。
補助療法とは、抗うつ薬にお薬を追加服用して行う治療法のことです。

あなたは、うつ病の治療に対してこんなお悩みを持ってはいませんか?

・治療をしても症状がなかなかよくならないと感じる
・お薬の効果が不十分だと感じる

今回の試験では、そんなお悩みがある方にご参加をお願いしております。
詳しくはお電話でご説明させていただきますので、ご興味があればぜひご応募ください。

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